テレビでも紹介、国産生姜を使用した「うまくて生姜ねぇ」など、めし友にふさわしいヘルシーな食材集めました。

| TOP | お客様の声 | カートを見る | プライバシーポリシー特定商取引法に基づく表記

うまくて生姜ねぇ

辛くて生姜ねぇ!!

青唐味噌にんにく

ふきのとう

しょうが湯300g
うまくて生姜ねぇ
青唐味噌にんにく
北海道産天然行者にんにく醤油漬
ふきのとう
磐梯名産きのこ茶漬
福島名産いか人参
塩大福
辛くて生姜ねぇ!!
名物笹だんご
塩味のトマト菓子

青唐味噌にんにく ごはんが何杯でもすすんじゃう!スタミナ
満点の味わいはまさにヤミツキの味です!

天然行者にんにくを使った醤油漬。
程よい酸味にごはんが進みます!

塩の旨みも味わえるトマト菓子は
あとを引く美味しさがウリなんです!!

うまくて生姜ねぇ 【1位】うまくて生姜ねぇ!!

青唐味噌にんにく 【2位】青唐味噌にんにく

うまくて生姜ねぇ

辛くて生姜ねぇ!!

青唐味噌にんにく

ふきのとう

北海道産天然行者にんにく醤油漬

磐梯名産きのこ茶漬

しょうが湯300g

塩味のトマト菓子

福島名産いか人参

塩大福

名物笹だんご

ふきのとう

塩大福

磐梯名産きのこ茶漬

名物笹だんご

■ 生姜の薬効

今、女性たちの間で大ブームとなっている生姜。
その人気の理由は、なんといっても体を温める作用が強いこと。

生姜の入った料理を食べた後、すぐに体がポカポカしてきた経験は誰もが一度くらいはあるでしょう。
生姜は、日本だけでなく世界各地で古くから料理の食材や香辛料として、あるいは民間薬として使われてきました。

中国では「生姜はあらゆる病気を防ぐ」といわれ、咳止め、健胃、冷え性改善、
血行促進、解熱、吐き気止めなど、さまざまな薬効があると考えられています。
実際、漢方薬の約7割に生姜が使われているほどです。

生姜の成分はそのほとんどが水分ですが、50種類以上の香り成分と200種類以上の辛味成分が含まれています。
主な辛味成分は、ジンゲロール、ショウガオール、ジンゲロンなど。この中で体を温める作用が強いのはショウガオール。
胃腸の血行をよくする働きがあり、体の中心部を温めます。ジンゲロールは生の生姜に多く含まれ、
殺菌作用を持っています。刺身などの薬味として生姜を添えたり、お寿司と一緒にガリを食べるのは、
味や風味を楽しむだけでなく、この殺菌作用も利用しているといえます。

最近の研究では、体内の【活性酸素】を除去する、エネルギー代謝をアップさせる、免疫力を高める、
花粉症を抑える、といった新しい効能が次々と明らかになっています。現在、生姜に期待できる健康効果はなんと20以上にも及びます。生姜は野菜のひとつ。ふだん私たちが食べているのは根っこの部分です。

*活性酸素・・・細胞を傷つけて老化や生活習慣病などの病気を引き起こす一因といわれ、
呼吸で体内に取りこまれた酸素のうち約2%が変質して活性酸素になると考えられている。
また大気汚染や喫煙、ストレスなどでも発生する。

■ 生姜の主な効能


●血行をよくする

体を温める

冷え性を改善する

発汗を促す


●ダイエットをサポートする

糖質や脂肪の吸収を抑える

脂肪の分解・燃焼を促進する

エネルギー代謝を上げる


●免疫力を高める・調整する

ウイルスの増殖を抑える

花粉症の症状を緩和する


●健康を維持する

消化を促進する

活性酸素を除去する

胃腸を丈夫にする


●炎症や痛み、吐き気などを鎮める

咳や痰を鎮める

つわり、乗り物酔いなどの吐き気を抑える

生理痛、関節痛をやわらげる


■ 生姜の辛味成分


「ジンゲロール」

殺菌作用が強い。
温めるとショウガオールに変化する。

「ショウガオール」

胃腸の血行をよくして
おなかを温める作用が強い。

「ジンゲロン」

脂肪を分解する作用がある。
ジンゲロールが分解して作られる。


◇1日の目安は10g。3時間おきにとるのがおすすめ
血行促進、冷え性改善、免疫力アップなど、私たちの美と健康に大きな期待がかかる生姜。
ではどのくらい食べればよいのでしょう。

1日の目安は10g。
これは、ひね生姜の場合、大人の親指の指先から第一関節くらいまでの大きさ。
とりすぎると胸やけしたりおなかをこわす場合もあるので、多くても20gを限度にしましょう。
とり方は、料理や薬味、ドリンクなど、どんな方法でもOK。
薬味として使う場合は、生姜の香り成分に血管を広げる作用があります。
空気に触れて時間がたつと風味が損なわれるので、すりおろした直後に食べるとよいでしょう。
生姜を食べた後、体の温かさは約3時間続きます。
エネルギー消費量も、生姜を食べないときよりも多くなります。
体の冷えが気になる人やエネルギー消費量を増やしたい人、冬の寒い時期などには、
3時間おきにとるのがおすすめです。朝、昼、ティータイム、夕食と、生姜を使った料理やドリンクなどで、
おいしくいただきましょう。ただし、胃腸の弱い人や消化器系に炎症のある人は、
生姜の刺激によって胃酸が出過ぎて悪化する場合もあるので控えましょう。

▲ページTOPへもどる

| TOP | お客様の声 | カートを見る | プライバシーポリシー特定商取引法に基づく表記

Copyright(C) 吾妻食品 All rights Reserved.